Ultra7X 羽生

NHK杯 羽生マジック あれだけピッタリ中川を詰ますとは見事。
1分将棋の魔力とも言えるが、私だったら、飛車で王手馬取りをかけられた時点で投了だ。
しかし解説の加藤、形勢判断の読み間違いや、詰めの見落としなど、ちょっとイマイチであった。
解説は、もっとわかりやすくすべきだし、できる限り、今後の活躍が期待できる若手が望ましいだろう。

Ultra7X
初回
記憶も無いのに、なぜ闘う気になったのか?侵略者は、なぜあんな生体兵器(宇宙生物?)で
ローカルな破壊を行う必要があったのか?など、いろいろ突っ込み所は多い。
ただ スパイ大作戦的な雰囲気 深夜枠ということでお子様的要素が少ないのは良い。
軍隊的なオリジナルも好きではあるが、これはこれで、悪くない。
第2回
早速、ウルトラアイが狙われた。侵略者の姿が無かったので、その狙いが曖昧ではあったが、
仮に7を倒し、人類をアブダクトするのが目的であったなら、Rをあの場面で殺すことはありえないだろう。
7と交渉させるのが妥当。そもそもRと星人との関係も曖昧。
今作品は、情報不足であるのが特徴だが、明らかに矛盾があるように見える
http://sevenx.jp/index.htm
「2回目
 

その夜、エリコ(宮下ともみ)は急いでいた。タクシー運転手に「船が出る!」という言葉を残して・・・。
そして事件は起きた。未確認飛行物体により人々がアブダクション(誘拐)されたというのだ。
DEUSの指令を受け早速調査を開始するジン(与座重理久)とケイ(脇崎智史)。
ジンは、三日前の夜バーで会った謎の男(渡来敏之)の言葉が気になり、彼を追い始める。彼は何者なのか、船とは何なのか、この世界と何か関係が・・・!

記憶を失った男ジン(与座重理久)は、謎の女エレア(加賀美早紀)から赤い眼鏡型のアイテムを手渡され、この世界を救うよう懇願される。自分が何者なのかとまどいを感じながらも、DEUSのエージェントであることを知った彼は、ケイ(脇智史)とともに、侵略を企むエイリアンを追い詰める。だが、そこに現れたのは巨大エイリアン・ガルキメスだった。そして赤い眼鏡型のアイテムを手に彼の命がけの戦いがはじまった。」

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